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沖縄空手|少林寺流斯道の舘

アーナンクー

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喜屋武朝徳先生が1922年(大正11年)台湾巡業中に、
当地の武藝達人より師事した型で、
少林寺流で最初に習う型である。
手刀受け、外受け、双手受け、双手突き、
連続突き、猿臂、前蹴り等の技が随所に入っており、
型の導入編として最も基本的な型である。
演武線は左右対称を移動する。
目線、極め、残心等を意識しながら練習します。


2008年5月29日 11:07 upload

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