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沖縄空手|少林寺流斯道の舘

第8回少林寺流空手道育成大会

喜屋武朝徳先生の空手の系譜は、仲里常延先生に伝授された。
仲里常延先生は、その型の系譜を少林寺流空手道と命名し、その流祖となった。
いま、「一器水瀉一器」を合言葉に、少林寺流空手道門下生は日頃の型の反復稽古を通じて、心身鍛練に努めている。
少林寺流空手道は、沖縄伝統空手道の於いて少壮気鋭な流派の一つである。
斯道が人格の完成と精神修養の高い理想を掲げる中、青少年の健全育成や後継者の育成は、重要で意義が大きい。
その目的達成の為、下記の通り、少林寺流空手道育成大会を開催する。
■日時 2008年12月27日(土)13:00~17:00
■場所 糸満市大川区公民館
■参加 沖縄空手道少林寺流(西原道場・与那原教室、大川道場)


2008年12月10日 17:35 upload

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